illne:

明るい被写界

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明るい被写界

(via ak47)

"東京のテレビで、「福島は今、人が全然いません。シャッターも閉まってます」という報道があったんだけど、オレは良く知ってるんだけど、それは昔からだよ、と思うんだよね。そんなもの、日本中の地方に行ってごらんよ。人はいないし、シャッターも閉まってるよ。放射能のせいじゃないよ、と思うんだけど、報道でそうやってしまうと、まるで、それまで活気があったところがゴーストタウンになったように見せられてしまう。テレビマジックですよね。"

文化の役目について:震災と福島の人災を受けて(大友良英)

2011-05-05

(via twinleaves)

(via tsutsuji)

moji:

円盤    (via abuf)
  

moji:

円盤    (via abuf)

  

(via ak47)

13py2:

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dontrblgme:

アークヒルズ サクラ フェスティバル Ark Hills Sakura Festival 2012 (via ELCAN KE-7A)

(Source: bestiario, via 13py2)

"ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。

そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。"

周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)

(via darylfranz)

(Source: walkingonchaos, via darylfranz)

"独力では何も答えられないように見える田中防衛大臣は、彼が大臣としての在籍日数を積み重ねるほどに、「大臣が官庁を動かしているわけではない」こと、さらに、民主党政権の言う「政治主導」なるものが、悪い冗談に近い虚構であることを、誰よりもわかりやすく暴いている。"

田中直紀氏と猫ひろし氏が教えてくれること|山崎元のマルチスコープ|ダイヤモンド・オンライン (via futureisfailed)

(via allgreendays)

"いつの頃からか、ちょっとおかしな世界に入り込んでしまっているところがある。デザイン教育のせいなのか、あるいは60年代の広告人気といったものが原因なのか、詳細はわからない。しかしいつの頃からか、デザイナーがプロダクト自体の魅力をデザインで示そうとするよりも、目先のウケやマーケティングのためにするデザインというものを行い始めた。おかげさまで別に大したこともないプロダクトが、大々的な広告キャンペーンで送り出されるようなことも起こり始めた。これは稼げるというのが理由なのだろう。"

革新的デザイナーがソフトウェア業界に身をおくべき理由 (via onaniena)

(via allgreendays)